夏すみれ(プロレスラー)がかわいい!カップやメイク道具は?

トレーニング

最近ではアイドル並というか
元アイドル活動をしていたような女の子が
普通にプロレスラーをしてるんですよね。

レスラーとしてはという言葉が
つかなくてもかわいい
その中に挙げられるのが夏すみれさんです。

カップサイズの情報や
メイク技術を支える道具などの情報を
調べてまとめました。

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夏すみれさんのプロフィール

かわいいというのもありますが
セクシーやきれい系という要素の方が
多いかもしれない女子プロレスラーの
夏すみれさん。

往年のアイドルレスラーの方は
今もお綺麗ですがどちらかというと
格好いいという印象が強いわけで。

最近の女子レスラーは本当に
手放しでかわいい子が多くなりました。

それでは簡単にプロフィールをまとめました。

名前:夏すみれ(なつ すみれ)
本名:卜部夏紀
生年月日:1992年8月6日
年齢:24歳(執筆時)
出身:愛知県岩倉市
血液型:B型
所属:プロレスリングWAVE

元々はリングネームも本名だったのですが
2014年に願掛けとして本名から
リングネームを”夏すみれ”に改名しています。

私が夏すみれさんのことを知ったのは、
彼女が主導する”Yシャツマッチ”がきっかけ。

男物のYシャツを着て、水鉄砲で
水が様々なところからかけられる
ちょっぴりセクシーな試合です。
あ、もちろんコスチュームは着てます。

割とDDTのようなエンタメ系の方が
最近は好きなので、こういう試合は
かなり興味があります(笑)

私が知ったきっかけだけみると
色物系かな?なんて思っちゃいますが
そうでもないんですよね。

2016年にメキシコで開催された
ルチャリブレ・ワールドカップ2016へ
アジャ・コング、宮崎有妃との3人で
日本代表として出場し、決勝戦まで残ってます

タイトルに恵まれていませんが
今後の活躍に期待ですね。

夏すみれさんのカップサイズや身長は?

最近では女子プロレスラーも
グラビアやったりしますからね!

見た目がかわいい&きれいな選手は
どんどんと注目されるわけですよ。
その身体データもね(笑)

身長:165 cm
体重:60 kg
スリーサイズ:非公開
カップサイズ:Fカップ(自称)

どうしてもグラドルやモデルの方と比べると
試合がある分、身体がしっかりしているので
Fカップに疑問をもたれるのは
正直仕方が無いと思います。

ですが逆に考えていただきたい。
リングの上ですごい試合をしている
あの子がFカップ。
おっさん的には有なんですよね。

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かわいい女子プロレスラー

といっても大分平均といいますか
男性のニーズに答えられる
色んなタイプの選手が増えた
私はそういう認識。

こうやってみると、脚もきれいですよね。
男性目線だと、脚で関節技を……
いや、私はかけられたくないな
身体固いしめっちゃ痛いし。

こうやって考えてみると
売り方にはアイドルもグラドルも
モデルもプロレスラーも
根本的には変わらないのかもしれない。

夏すみれさんのメイク道具は?

試合をしても落ちない&維持できる
夏すみれさんの鉄壁メイク。

顔のあざが消えたと一時期
女性の間でかなり話題に。

というわけで下記の通りです。
私はおっさんなので物に関して
あれこれ意見は言えないですな(笑)

■下地
マジョリカマジョルカ ヌードメイクジェル

by カエレバ

■ファンデーション
ソフィーナ プリマヴィスタ くずれにくい
化粧のり実感パウダーファンデーション
※さらに細かい種類があります

by カエレバ

■コンシーラー
・資生堂 スポッツカバー ファウンデイション

by カエレバ

・資生堂 インテグレート
パーフェクトカバー アイベース

by カエレバ

■夏用下地
・プリマヴィスタ 皮脂くずれ防止化粧下地

by カエレバ

こんな感じでしょうか。
最終的にはこれらを使った
メイク講座までアップしてくれてます。

これでかなり女性ファンが
増えたでしょうね。

男目線では気がつかない
女子プロレスラーならではの悩み
こうやって隠したりしていたんだなと

どんな傷も隠せて、
どんな汗でも落ちない。

そうですよね、皆工夫してるんですよね。
ちょっと感動しました。

女子プロレス人気も再燃中?

プロレスは男女問わず人気が
じわじわと再燃している印象で
女子の場合はさらに、格闘技界が
美人&かわいい選手が出てきたことで
注目度がアップしていると感じています。

元モデルで浪速のロッキーと呼ばれた
赤井英和が父親である赤井沙希さんも
はじめて見たときには色んな意味で
ビックリしました。

とはいえそこまで急激に市場が
拡大しているわけでもないので
結局はファンの奪い合い、
他団体との差別化が勝負です。

エロかわ路線はそれはそれで
人を集めることができますけれど
それだけじゃ飽きちゃうわけで。

この流れに乗っかりつつも
どうするのか?
業界全体も含めて応援したいですね!

お読みいただきありがとうございました。

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