BeViViの専属モデルや配信日は?通販で使えるクーポンがお得?

ファッションマガジン

女性から絶大な支持を集める
ファッション誌の『ViVi』

そのViViのテイストを維持したまま
気に入った服がすぐ買えるViVi
というテーマなのが『BeViVi』です。

女性に人気のモデルさんも起用、
トレンドアイテムの紹介や
スタイルアップ講座など女性必見の
スマホファッションマガジンです。

『ViVi』のテイストやファッションが
好きな方には使い勝手も良くて
ついついスマホを眺めている時間が
長くなってしまうかもしれませんよ。

「これ欲しい」ですぐに買える
確かに便利なんですよね。

しかも楽天と共同だから
アカウントがあれば
ポイントがつきますからね。

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スマホ向けファッションマガジン『BeViVi』創刊

『BeViVi』はViViの読者層をそのままに
よりオンラインショッピングが楽しく
ファッションアイテムがもっと欲しくなる
をコンセプトに講談社と楽天が
共同で創刊しました。

スマホで読める「ViVi」創刊! 記念すべき創刊号では、表紙に八木アリサ・玉城ティナ・emmaの3名が登場!ViViの提案する秋冬コーデ全53スタイルを掲載!

全50ページでさらっと読めます。

1からこういうのを作るのは
結構大変だと思うのですが
既に絶大な支持層のあるViVIを
そのままスマホで配信する
ファッションマガジンに
することですんなりと
ユーザーにも受け入れられそうな印象。

もちろん無料ということで、
ViViに興味があるけれど
という方がお試しで
読んでみるのにも向くのでは?

気に入ったのならば
雑誌の方のViViで
情報を集めてもいいわけですし。

楽天と共同で作られているので、
ファッションアイテムが
楽天市場にある商品で
構成されているのもポイント

つまり、購入するのに
そのブランドのサイトを検索して
通販はあるのか、
どこのショップならあるのか
などという煩わしいことを
しないでも買い物ができちゃう

これはついつい、ポンポンと
買い物カゴに商品を
入れてしまう予感がします。

使いすぎ、ダメ絶対!
ガーチャーのおっさんが
言っても説得力ないですが(*ノノ)

BeViViのモデルは?専属モデルはいるの?

基本的にViViと同じで
今のところBeViVi専属
みたいな動きはないですね。

創刊号に登場したモデルさんは
以下の通りです。

創刊号表紙モデル

  • 八木アリサ
  • 玉城ティナ
  • emma

BeViVi創刊号のモデル

  • 八木アリサ
  • 玉城ティナ
  • 立花恵理
  • emma
  • 瑛茉ジャスミン
  • 藤井サチ

今後も続々登場?

今後もViViからモデルさんが
登場するのでしょうね。

流行ったりすればBeViVi専属
というのも出来るかもしれませんが
それはないかなーと。

藤田ニコルさんも専属になりましたし
BeViViでも特集が組まれると
期待したいところです。

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BeViViの配信日や配信間隔は?

定期的に配信されるのか
今のところは発表がありません。

しかし閲覧可能期間があるのと、
これからの反響次第で
頻度は増えそうな気がします。

創刊号の閲覧可能期間は
2017年10月23日(月)10:00
12月22日(金)9:59

もし次の号を出すとしたならば
クリスマス&年末商戦に
当ててきそうな感じしますね(笑)

とはいえ閲覧期限まで
次号を配信しないとなると
クリスマス商戦に乗り遅れるので
次号の配信はクリスマスに
合わせての可能性が高いでしょう

気になったのですが公式サイトに
10月23日時点 43コーデ
順次アップ予定とあるりました。

もしかして後からも追加される
そんなスタイルになるのかも。

確かに、折角いいなと見つけて
売り切ればかりになったら
テンション下がりますし。

気に入った服がすぐ買えて、クーポン付きでお得!

紙の雑誌と比較して
いいなと思った点の1つが
クーポン付きということです。

楽天市場とViViがコラボしたスマホファッションマガジンBeViVi(ビーヴィヴィ)。創刊を記念してクーポンを配布しています。

そういえば、楽天って
セールやクーポンを
結構出しているイメージで
ポンポン出してくれることに
納得できるのですよね。

とはいえタイミングが合わず
無駄になること多数(笑)
そういう経験は私だけ?

しかし『BeViVi』ならば
買おうと思ってから
クーポンのことを
思い出せば良いので
無駄になりませんよね。

この辺、楽天が共同で
ついているのが大きいです。

ViViのテイストが好きで
だけどお店で探すほど
時間が無い忙しい女性に
BeViVi が刺さるのではないかと
おっさんは考えるわけです。

何にせよ、今後に
期待なスマホマガジンですね。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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